皆さま、新年あけましておめでとうございます!オンラインショップ店長のきたむーです。
いよいよ2026年がスタートしましたね✨今年はなんと60年に一度の「丙午(ひのえうま)」! 実は私、以前お世話になった先輩が丙午生まれだったのですが、そのパワフルな指導といったら……(遠い目)。「元気があれば何でもできる!」を地で行くようなエネルギーに圧倒された記憶があります。
そんな最強の年、私たちも負けていられません!うっかり者の私ですが、今年は丙午の馬のように、颯爽と駆け抜ける一年にしたいと思っております。(まずは転ばないように気をつけます!)
さて、そんな新年初めのテーマは、運気を味方につける「開運メイク」について。 大人の女性にふさわしい、質の高い美しさを手に入れましょう!
もくじ
1、風の時代、メイクは「自分らしさ」という個性のステージへ
2、運気を呼び込む!「毛並み」重視の立体ストレート眉の作り方
3、「水」の年に欠かせない!うるおいツヤ肌を叶える秘密のアイテム
4、まとめ:2026年、本物を見極める目でお肌も運気もアップ!
1、風の時代、メイクは「自分らしさ」という個性のステージへ
2020年から始まった「風の時代」もいよいよ定着してきましたね。 ブランド名や肩書きといった「形」よりも、精神的な満足感や「情報・知性」が大切にされる時代です。
2026年はその傾向がさらに強まり、メイクもより「自分らしい個性」が求められるようになります。アーティストのちゃんみなさんやリアーナさんのように、メイクで自分を表現するカッコよさに注目が集まっているのも納得ですね。
さらに、2026年は「水」と相性が良い年。ベースメイクは、内側から水分があふれ出すような「透明感」と「ツヤ」が、幸運を呼び込む最強の鍵になります✨
2、運気を呼び込む!「毛並み」重視の立体ストレート眉の作り方
午年にちなんで、今年は「毛並み」を意識した眉作りがポイントです。眉はお顔の額縁。ここで運気の流れが決まると言っても過言ではありません。
【店長のうっかりメモ】 私、以前「左右の眉の高さが違う!」と焦って書き足し続けたら、鏡の中に立派な両津勘吉さんが現れたことがあります……。皆さま、描きすぎにはご注意を!
まずは基本の「黄金バランス」をおさらいしましょう。
- 眉頭: 目頭のやや内側
- 眉尻: 小鼻と目尻を結んだ延長線上
- 眉山: 眉頭から約2/3の位置

これを踏まえて、2026年流の「開運ストレート眉」に仕上げるコツがこちら!
①まずはブラッシング! 毛流れを整えるだけで運気が整います。

②眉頭は「淡く・太く」: パウダーや眉マスカラでふんわりと。

③眉尻は「濃く・細く」: ペンシルで一本一本毛を描き足すように。
④下のラインを直線に: 眉頭から眉尻の下ラインを水平に描くと、知的な印象に。眉山はいつもより少し外側に取ると、ぐっと今っぽくなります。


↑ こんなイメージに仕上げてみましょう★↑

↑ Instagram☆眉の描き方ポイント ↑
3、「水」の年に欠かせない!うるおいツヤ肌を叶える秘密のアイテム
また、ベースメイクも欠かせません。2026年の開運肌は「くすみ」厳禁です! ここで私が自信を持っておすすめしたいのが、WITHOUT(ウィズアウト)シリーズ。ブランドロゴに頼るのではなく、成分と質にこだわる知る人ぞ知る大人の女性に選ばれている逸品です。
- UVプロテクトエッセンス お化粧下地としても超優秀!補正効果で透明感を出しながら、時間が経っても崩れないノンケミカルタイプの日焼け止め美容液です。

- WITHOUTゲルファンデーション 油分ベースではなく、みずみずしい「ゲル」がベース。伸びが良いので使用感も驚くほど軽く、時間が経ってもくすみません。

- ルーセントパウダー 仕上げにサッとのせるだけで、花粉やブルーライトから肌を守りつつ、光に当たるとキラキラと優しく輝く「究極のツヤ肌」に。

4、まとめ:2026年、本物を見極める目でお肌も運気もアップ!
今年は「つながり」「多様性」「知性」を意識して、本物を見極める目やチャレンジする心を磨いていく一年。
美容習慣を整えることは、自分を大切にすること。 流行りに流されるのではなく、今の自分の肌が一番心地よく、美しく見えるものを選びませんか? 明るく、前向きに、そして単純に! 2026年、皆さまにとって最高に美しく輝く一年になりますように。 本年も、どうぞよろしくお願いいたします!
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